🎒 Starter pack

安心ワーホリスタートパック

着いた初日から、迷わない

SIM、空港からの移動、銀行、TFN、家、最初の友達。ワーホリの最初の 1 週間でやることを、ぜんぶ 1 つのパックに。現地の日本人スタッフが、到着から立ち上げまで伴走します。

✈️ 到着初日から使える 🗾 ぜんぶ日本語 💳 バラ買いよりお得 🙌 渡航前から相談 OK
😵 Before

着いてすぐ、これ全部やるの…?

英語も土地勘もないまま、初日から手続きラッシュ。ひとつ間違えると、あとで余計な手間とお金がかかります。

📵

スマホが繋がらない

空港で SIM 難民。地図もマップも配車アプリも使えず、初日から迷子。

🏦

銀行・TFN で詰まる

口座がないと給料が振り込めない。TFN がないと税金が高く引かれる。

🏠

泊まる場所が不安

初日の宿、最初の家。相場も治安もわからないまま決めてしまう。

🙍

相談できる人がいない

ちょっとした「これで合ってる?」を聞ける相手が、いない。

📦
📦 What's included

パックに含まれるもの

「最初の 1 週間」に必要なものを、ひとまとめ。内容はサンプルです(実装時に確定)。

📶

eSIM(初月データ付き)

到着初日から使える通信。設定は日本語サポート付き。

✈️

空港ピックアップ

到着ゲートでスタッフがお出迎え。初日の宿までご案内。

🧾

初日セットアップ同行

銀行口座・TFN・交通カード。手続きに一緒に行きます。

🏠

最初の滞在先手配

ホームステイ or 短期宿。相場と場所を確認して手配。

🎉

セミナー・交流会

お仕事・英文履歴書セミナー、飲み会に参加。友達と情報を。

🛂

ビザ延長 相談券

「もっといたい」が出てきたら、MARA 登録者に無料相談。

💳 Price

パックなら、まとめてお得。

個別にバラで頼むより、パックのほうがシンプルで割安です(金額はサンプル)。

🎒 おすすめ
安心スタートパック
$●●● 一式
  • eSIM 初月+設定サポート
  • 空港ピックアップ
  • 初日セットアップ同行(銀行・TFN)
  • 最初の滞在先手配
  • セミナー・交流会 参加
  • ビザ延長 無料相談券
🎒 このパックを申し込む
バラで頼むと…
$●●●〜 合計
  • eSIM を自分で契約・設定
  • 空港からの移動を自分で手配
  • 銀行・TFN を自分で調べて手続き
  • 滞在先を自分で探す
  • 手続きの合間に迷子・二度手間

※ 手間と失敗のリスクを考えると、パックが安心です。

金額・内容はサンプルです。実装時に確定し、単品との比較を明示。

🪜
🪜 How it works

申込から到着まで

1

渡航前に申込

フライトが決まったら申込。渡航前から LINE で相談できます。

日本にいてOK
2

到着日を共有

便名と到着時刻を教えてください。ピックアップと初日を準備します。

eSIM は事前発行
3

着いたら伴走

空港でお出迎え。最初の 1 週間の手続きを一緒に進めます。

迷わずスタート
📣
💬 Voices

使った人の声

🙋‍♀️
ワーホリ・渡豪 1 週間

●●さん

シドニー
空港で日本語のスタッフが待っていてくれて、それだけで泣きそうでした。初日で銀行も TFN も終わって、拍子抜けするほどスムーズ。
🙋‍♂️
ワーホリ・渡豪 1 ヶ月

●●さん

シドニー
飲み会で友達ができて、仕事も紹介してもらえました。パックにしておいて本当によかった。
声はサンプルです。掲載は本人合意のうえ実例のみ。
🏠
🏠 Current plans

現行パックは、この 2 プラン。

「安心ワーホリスタートパック」は現在、滞在スタイルで選べる 2 プランで運用しています(受付はシドニーのみ)。

📚

スタディプラン(ホームステイ滞在)

ホームステイの個室に滞在し、朝食・夕食つき。到着後に語学学校を 3〜5 校見学して、自分に合った学校を選べるのがメリット。通学開始は早くて到着 1 週間後の月曜からです。

💪

ワークプラン(ユースホステル滞在)

男女別 4〜6 人部屋のユースホステルに1 週間滞在(食事なし)。その間にシェア探しと働く準備を一気に進め、すぐに仕事探しをスタートできます。その後のファーム・他都市への移動も自由です。

💬 FAQ

よくある質問(実運用のご案内)

まだ渡航前ですが、申し込めますか?
はい。むしろ渡航前のお申込みがおすすめです。担当と相談しながら日本出発日を決め、到着日に合わせて準備します。
シドニー以外でも使えますか?
安心ワーホリスタートパックはシドニーのみ受付です。シドニー到着後にファームや他の都市へ移動することは問題ありません。
食事はついてますか?
スタディプランはホームステイ滞在のため朝食と夕食が付きます。ワークプランはユースホステル滞在のため食事は付きません。
滞在する部屋は個室ですか?
スタディプランは個室です。ワークプランは男性専用/女性専用の 4〜6 人部屋になります。
滞在は延長できますか?
宿泊の延長は「空室があれば可能」です。到着後に担当と相談して決めましょう。延長分の宿泊代は、滞在先のホームステイ/ユースホステルへ直接お支払いいただきます。
航空券はいつ取得すればいいですか?
滞在先の空きを確認したうえで担当から到着日をご案内しますので、その後にご自身で取得をお願いします(航空券はパックに含まれません)。すでに取得済みの方は、フライト情報をお送りいただければお申込み可否を確認します。
語学学校の見学は何校くらいできますか?
通常はじめの 1 週間で 3〜5 校を見学します。1 週目の金曜までに決めて 2 週目から通学するのがおすすめですが、焦らず担当と一緒にベストな学校を見つけましょう。
語学学校はどうやって申し込めばいいですか?
見学した際に直接学校へ申し込めます。政府公認のビザコンサルタント(MARA 登録)が、学校の申込みとビザに関するサポートを行います。
スタディプランのメリット・デメリットは?
メリットは、到着後に 3〜5 校を実際に見て自分に合った学校を選べること。デメリットは、日本から申し込まないぶん、通学開始が早くても到着 1 週間後の月曜になることです。
ワークプランのメリット・デメリットは?
メリットは、到着後すぐ働く準備と仕事探しをスタートできること。デメリットは、1 週間でシェア探しと仕事の準備を行うため、初めてのワーホリの方にはドタバタで不安も多いかもしれない点です。
スタディプランでは何ヶ月語学学校に通えますか?
ワーキングホリデービザの場合、語学学校には最大 4 ヶ月通学できます。就学は最短 4 週間からで、4 週間申し込んでから延長することも可能です。
ワークプランでも学校見学はできますか?
できます。到着後に「やっぱり英語を上げたい」と思ったら、担当とカウンセリングしながら学校見学を組み込んだり、滞在を延長したりできます。
保険は必要ですか?
ワーホリビザの取得に保険は必要ありません。ただしオーストラリアでは「保険が無いと働けない」という企業がほとんどのため、就労予定の方には海外旅行保険への加入を強くおすすめしています。
一部だけ頼むことはできますか?
単品でのご利用も可能です。ただしパックのほうが割安で、手続きの抜け漏れも防げます。
ビザ延長の相談も本当に無料ですか?
はい、相談は無料です。個別のビザ助言は MARA 登録コンサルタントが担当します。
🎈 相談は無料! トラくん

まずは、話しに来てください。

ビザのこと、仕事のこと、なんとなく不安なこと。セミナーでも、飲み会でも、LINE でも。入口はどこからでも大丈夫です。

相談無料・無理な勧誘なし・オンライン(日本時間夜間も可)対応